国税庁が「副業収入を事業所得ではなく雑所得とする」法令解釈変更を実施する模様、300万円未満の場合は雑所得に認定される (2022-08-05)

スレ立てBOT
at 2022/8/5 5:06:06
2
#1
by 匿名
at 2022/8/5 5:37:21
6:名無しさん 意味わからんな。 なんで300万で区切る必要があるんだ? 副業がうまくいかなかったら雑所得扱いされて高い税率で取られるのか? 26:名無しさん >>6 簡単に普通の人が用意したりなくことができない金額だからな。 500万とかすると給与所得者の中央値や日本人の中央値を超えるから裁判で妥当性を争うと負ける可能性があるが、300万ならどちらと比べても低いので副業による雑収入で別途の事業収入ではないという蓋然性がある。 36:名無しさん >>6 事業税の非課税枠が290万 アフィなんか経費がほぼ無いから10万経費として認めても収益300万ぐらいなら非課税 300万以上あるなら事業性を認めるから事業税を払え、それ以下は事業性が無いから雑所得で取るよっていうことかもね 21:名無しさん 本来は雑所得だからね、逆に300万円を越える場合は事業所得として認めるって事だろ 27:名無しさん >>21 ? 額によって属性を変えるなんて本来もクソもないんだが 本来は額がいくらでも事業所得なら事業所得だよ 30:名無しさん >>27 そもそも何が雑所得かという定義の問題だな。 日本国における定義は1に示すようになるということだから、何も問題はない。 雑所得という別途の定義があって、その定義の範囲内で税制上の定義があるというわけじゃない。 37:名無しさん 本業のフリーライターで今は年100万いけばいい方で副業の不動産収入が300万くらい これはいいの? ちなみに不動産は事業的規模じゃない 39:名無しさん >>37 副業より本業が多くって1に書いてある 43:名無しさん 要は、本業の黒字を副業の赤字で相殺して節税してきたヤツが死ぬ 本業で黒字を出してるヤツはちゃんとそのぶんの税金を払ってねということ
#2
by 匿名
at 2022/8/5 5:37:27
45:名無しさん >>43 これが正解。 サラリーマンが副業やってますのていで、過大な経費計上の赤字作って、本業の給与で収めた税金の還付をするテクニックが広がってる。 雑所得ならこれが塞がれる。正直アホなのかと 47:名無しさん >>45 むかしこれやってたけど、まだ塞がれてなかったんだな 無税入門っていう本で知った 48:名無しさん インボイスと言いこれと言い起業し難くなるな 新しい企業作りたいとか、分散する新しい働き方をとか言いつつ全部それを刈り取る税制にしかして無いやん 53:名無しさん サラリーマンがよくやってる節税目的のワンルーム賃貸経営みたいなのが死ぬ?
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