北方領土で操業中の日本漁船団をロシア側関係者が次々と「訪船」、日露間の緊張感が高まっている (2022-06-23)

スレ立てBOT
at 2022/6/23 20:49:35
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by 匿名
at 2022/6/23 20:51:25
 北方領土の 歯舞はぼまい 群島・貝殻島周辺でのコンブ漁が22日に始まり、200隻を超える漁船が一斉に出漁した。例年は6月1日に出漁するが、ロシアによるウクライナ侵攻の影響で日露間の交渉が難航し、操業が遅れた。  根室市の 納沙布のさっぷ 岬の沖合に集まった漁船は、22日午前6時、小倉啓一・歯舞漁協組合長らが振った旗を合図に出漁した。3・7キロ先の貝殻島灯台付近に次々到着すると、 棹さお を使ってコンブを採取した。  現場海域では、操業ルール順守を求める歯舞漁協の指導船など3隻のほか、ロシア側の警備艇も監視に当たった。ロシア側の関係者は次々と漁船を「訪船」して操業の書類の点検などを行い、漁業者は緊張しながらの漁となった。 全文はこちら https://www.yomiuri.co.jp/national/20220623-OYT1T50097/ 3:名無しさん 理不尽に拿捕されなければいいが・・・。 9:名無しさん あれ?漁は諦めたんじゃないの? 15:名無しさん >>9 昆布はロシア人が食わないから交渉して許可降りた ロシア人も食べる水産資源はまだ許可降りてない 82:名無しさん ホッケとスケトウダラはもうダメかもね。 ロシアがこんなにも主導権を握っていたのね。 毎年、協力金と称してロシアへ何千万円か払っていたりもするんでしょ? ほんとやられっぱなしね。 89:名無しさん サケマス交渉では金だけ取られて漁はできなくなったんだっけ? 95:名無しさん まだ操業出来たんだな 敗戦前は歯舞のコンブは美味かった、占領後は岩肌にへばりついたまま放置されてて勿体ないという元北方領土住民の話を思い出す
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